Milton Nascimento
ミルトン ナシメント
と読む。86年(?)リリースの
ライブ盤。
このアルバムのB面(レコードなの)の一曲目を、学生の頃、スチールパンの原田さん宅で深夜に聞かせてもらってから、
ブラジル音楽に
はまった。
(原田さんはサークルの先輩でして)
サンバでもボサノバでもない
ブラジル音楽。
不思議な透明感。
のちにミナス派という言葉を
知る。
ゲスト、ウェイン ショーターの
サックスの音色は素晴しいし、
オーディエンスとの一体感が
音楽の力を感じさせてくれる。
最後の曲は、歌いたくなる。
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コメント
タロマさん、こんばんは。ミルトン ナシメントいいですね。
私は今夜、Ceser Camargo Mariano&Romero Lubamboの「Duo」を聴いていてムショウにタロマさんのギターを聴きたくなりました。
トニーニョやホメホが好きだったり、、、どの道を歩いてもタロマさんと出会うようになっていたのだなあと、ひとり、じーんとしたりしています。
また、おすすめを紹介してくださいね。
投稿: bebe | 2011/02/02 23:42