コンタクト

アドレス(URL): http://taroma.air-nifty.com/blog/
誕生日: 1968年 8月 23日

1行紹介

アコースティックギター・エレキギターなど。 アレンジ・プロデュース・作曲・MCなどなど。

自己紹介文

越田太郎丸(ギター)
東京都出身。

9歳からギターを始める。大学時代より各種イベントに出演。
ボサノバとクラブミュージックを融合させたユニット『Prismatica』のギタリストとして1997年にCDデビューしベスト盤を含む7枚のアルバムをリリース。
アントニオ・カルロス・ジョビン、トニーニョ・オルタ、ジョアン・ボスコ、など主に
ブラジルのアーティストから作曲、編曲、奏法の影響を受けブラジル音楽を軸に
演奏活動を展開。
ギター以外にカバキーニョ、チャランゴ、ウクレレなども演奏。
ブラジル音楽をこよなく愛するも、その活動はブラジル音楽の範囲に留まらず、
これまでに中森明菜、岩崎宏美、辛島美登里、葉加瀬太郎、Jazztronik、coba、瀬木貴将、NAOTO、ウェイウェイウー、Yae、中孝介、など 様々なアーティストの
ライブサポート、レコーディングに参加。
岩崎宏美ソウル公演、cobaベルリン公演、ウェイウェイウー上海公演、
中孝介台湾公演、瀬木貴将ボリビアツアーなど海外でのライブにも参加。
映画のサウンドトラックやCMの演奏も多数。
上記『Prismatica』のほか『Bossa do Mago』『森』などのバンドにも参加し、作曲・編曲を手掛ける。
ソニープレイステーションの人気ソフト「グランツーリスモ5」には
ボサノバ系の曲など、オリジナル5作品を提供。海外ユーザーからの評価も高い。
2014年9月上演『斬劇八犬伝』(於:座・高円寺)の音楽を担当。幅広い音楽性が
好評を博す。
2015年4月発売ウェイウェイウーの新譜ではブラジル系の曲だけでなく
ダンス系の曲からクラシカルなミュージカル曲まで様々な形式の曲を編曲。
また客船「飛鳥」ワールドクルーズに五回乗船。主に南米ルートを担当。船上でのソロ演奏をきっかけに、国内各地でソロ演奏を展開。
舞台俳優の朗読とギターソロのコラボレーションなども行うほか、数多くのライブセッションに参加。ピアニスト榊原大とのデュオ『男子二楽坊』やピアソラ作品を
ピアソラスタイルで演奏するタンゴバンド『TANGO OGNAT』は全国的にファンも多い。
最近では映画(タランティーノ作品など)で使われているロックナンバーをモチーフ
にしたライブを企画するなど意欲的に活動を展開。
最新作はタイ・バンコクに2週間滞在して制作した『Prismatica』“MOMENTOS”
(2014.6月リリース)。
越田太郎丸(こしだたろま)は本名。

興味のあること

職業ギタリストの日常